カテゴリー別アーカイブ: 本社スタッフ

ペニーレイン

いつもバンフースタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。
本社スタッフの大城と申します。

私はふらっと無計画に出かける旅が、昔から大好きで、
そんな旅先で出会った、素敵なところを紹介したいと思います。

さて、無計画に行くには、近場がイチバン🚗
東京からも行きやすい群馬〜栃木に旅へ。

同行者のオススメで、栃木県内で有名なパン屋さん『ペニーレイン』に行ってきました。

ペニーレイン…って、なにやら聞き覚えがありますよね?
そう、あのロックバンド『ビートルズ』の曲名です。

※ペニーレイン=ビートルズの出身地リヴァプールにある通りの名前なんだとか。店名にビートルズへの愛を感じてなりません!

お店のロゴにもビートルズのシルエットが…


(ポーズはアビーロード風のつもりが失敗です)

一通り楽しんだところで、入店してみます。


何という、魅力的な店内装飾!広々していてホテルみたいですね。
素敵な空間に、パン選びもテンション上がってしまいます!


全体的に少し照明を落とした店内は、
ホテルのラウンジのようなゆったりとした空間。
ソファーもふかふか、テラス席もあり、お子さん連れもお年寄りも過ごしやすい憩いの場所になっていました。

レストランを併設しているお店もあったり、本店の那須にはドッグランもあるようですよ!
今回行った鶴田店にも素敵なラウンジがありました。

…はっ、うっとりしてしまいました。
パンを買いましょう。

イチバン人気はブルーベリーブレッド(ブルーベリーの練り込まれた食パン)。あとで調べたところ、焼き上がり時間が決まっており、タイミングによっては入手困難だそうですがラッキーなことにGET!
『HELP』というパンや『リンゴスター』など、商品名にもビートルズ愛を感じます。何より、本当にほんとうに全部美味しそう!
「選べない〜」と言いながらラスクやらのお土産も含めてたんまり購入!
そして、せっかくなので、イートインをしてみます。

ジャーン。

上が『HELP』というパン(食べかけでスミマセン💦)
下は新作のブルーベリージャムとカスタードクリームの入った菓子パン
(名前を控え忘れました)
+ドリンクでペニーレインラテ(フラペチーノ的な甘いドリンクでした)をいただきました。

HELPはソーセージの入ったパンでしたが思ったよりしっかり辛い!そしてパンがもちもち。癖になる美味しさでした!(辛いもの苦手ですが何口もいけた)

甘いパンは人気商品がブルーベリーパンだけあって、ジャムの味が濃厚!でカスタードとの相性とパンのカリカリもちもちの食感がたまりませんでした。
ドリンクも、豆からしっかり淹れてあるので、甘いのに珈琲の苦味と香りがきちんとして美味しかったです。

ぜひ、気になった方はふらっとお出かけしてみてくださいね♪
ほんとうにオススメです。


ビートルズを聴きながら次の道中へGO🚗🎶

おまけ、
印刷屋なので袋も気になってしまいました!
この抜き、すごいな〜


お読みいただいて
ありがとうございました。

サイクリング

バンフースタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。
本社スタッフの関根と申します。

ようやく夏の暑さも和らいで過ごしやすくなってきました。
なので、ロードバイクでサイクリングでもしようかと思っています。
先日ロードバイクのペダルを新しい物に交換しました。

引用元:https://bike.shimano.com/ja-JP/product/component/shimano/PD-GR500.html

シマノのフラットペダルに交換しました。
踏みやすくなりそうなので乗り心地が良くなりそうです!
景色を見ながらサイクリングして、いい汗かいたら水分補給。
マイボトルに好きな飲み物を入れて一息つきたいですね!

帆風ではオリジナルのマイボトルを作れるサービスがございます。
世界に一つだけのオリジナルボトルを手に、秋の景色を堪能してみてはいかがでしょうか?

https://www.vanfu.co.jp/lp/mybottle/

暑い日には熱いものがいいんです!!

いつもバンフースタッフブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
本社スタッフの苫米地でございます。

8月も過ぎ去り9月も中盤。いよいよ季節は秋に、、、、
と思いきやまだ暑い日が続いていますね…
青森県出身の私からすれば東京都の夏は体験したことのない暑さで、
手のひらで目玉焼きを作れるのではないか?と思うほどです。

・・・

冗談はさておき本当に暑いですね!
こんな日には冷たいものを食べて冷たいものを飲んで、
と!言いたいところですが!
「暑い日には熱いものがいいんです!!」
ということでコチラ!!

「横浜家系ラーメン 魂心家」
URL:http://www.konshinya.com/
こちら、私が今一番ハマっているラーメン店です!!
(美味しそうに撮れていますか?)

(ちなみに先ほどの太字セリフは二郎系。これはまた別の機会に…)

私のオススメは硬め濃いめ多めの味玉ラーメンです。
このラーメンにうずら5個と味玉1個をさらにトッピングし、
小さじ2杯のニンニクを溶かして豪快に啜る!!!
この組み合わせが好きすぎて魂心家には最近ほぼ毎日通ってます。
この濃いめのスープがまたお米と合うんです。しかもおかわり無料!!

そして魂心家でスープも飲み干し、
どんぶりの中身を空にすることを『まくり』と言うのですが…
なんと私が持っているまくり証明書の枚数が現在16枚!!

この証明書を22枚貯めてお店に持っていくと!
『魂心家どんぶり』『魂心家れんげ』『魂心家ペア優待券』のいずれかと交換できるんです!!

勿論『魂心家どんぶり』一択!!

そしてこのどんぶりとれんげには、、、
『魂』の文字が印刷されています!!力強い!!

バンフーの各店舗やバンフーオンラインショップでは、
紙主体の印刷物のほかにも種類豊富なノベルティグッズも販売しておりますが、
どんぶりやれんげへの印刷は今のところ見当たらないのです……

このスタッフブログを機に!!
ラーメン通の方々に贈る世界に一つだけのmyどんぶり、myれんげ!!!
いかがでしょうか!?(笑)

いつか実現する日を夢に見て、
本日も魂心家に行って参ります!!
ご精読ありがとうございました!!!
(引用:http://www.konshinya.com/makuri.html

超絶技巧と網点

いつもバンフースタッフブログをご覧いただき ありがとうございます。
帆風の豊田と申します。
まだまだ厳しい暑さが続きますが、どうぞご自愛ください。

ところで、みなさんは超絶技巧という言葉を耳にしたことはありますか?
超絶技巧とは、とびぬけて高度な技術によるパフォーマンスのことで、
主に楽器演奏のことを指すらしいのですが、アート作品でも使われたりしますよね。

以前、東京ステーションギャラリーで開催していた吉村芳生作品展に行ったことがあるのですが、
「えっ?これ写真じゃないの?」
と思うくらい実描写がすごいんです!

その絵がこちら。


これらの作品は、対象を見て描くのではなく版画の原理を応用し、
何かを介在させ描くのが特徴となっているらしいです。

具体的には、
①写真を引きのばして印刷し、細かくマス目に区切る
②1マスごとの中の濃さを10段階に分けて数値化し、マス目に数字を記入
③数字だけ方眼紙に写し取り、その上から重ねたフィルムに数値に応じた数の斜線を引いていく
ようですよ。
吉村氏曰く「誰でもできる単純作業」と語っていたらしいですが、
そのマス目の数は数万にも及ぶらしく、
考えただけでも頭がクラクラしちゃいそうですね。

こんな感じ。

人間の目とは不思議なもので、濃淡がついた斜線だけでも
遠くから見ると絵に見えちゃうんですね。
印刷でも同じですが、CMYKの色の小さな点を「網点」と言いますが、
印刷物を拡大してよーく見てみるとこの点々の集まりなんですよね。
興味がある方はぜひ見てみてくださいね!

網点の細かさは線数で表わされ、線数が高いほど網点は細かくなります。
この網点が細かいほど、高精細な仕上がりに!
通常175線が一般的な線数ですが、
帆風では200線と品質にも自信をもってご提供しております!

吉村氏のように、自分で写真みたいな絵を描けちゃうから印刷なんて必要ないよ。
という以外の方々!是非是非、帆風の印刷品質をお試しになってみてください~。
もちろん、自分の描いた絵を印刷したい!や紙以外の印刷のご相談も承っておりますよ^^

余談ですが、
今映画でやっているライオンキングのポスター(下記、3枚のうち1枚)
も実描写だったらしいですよ^^
(いました!吉村氏のように、自分で写真みたいな絵を描けちゃう方!!^^;
 四宮義俊氏の作品です)

8/11まで新宿プロムナードに飾られていたディスプレイポスター。真ん中が絵のようです!
近くまで行って見てみましたが、毛の一本一本まで確かに絵具で描かれてました~\゜Д ゜/
わたしも、こんな絵が描きたい。。。そんなことを想いつつ、筆を擱かせていただきます。


今後とも帆風をよろしくお願いします!

データご入稿前に

皆さんこんにちは!
いつもバンフースタッフブログをご覧いただきありがとうございます。
プリプレス部 データチェック課です。

データチェック課では店舗部門、営業部門、Online部門と
色々な部門からお客様がご入稿されたデータを確認しています。

入稿データでの大半を占めるのがアドビイラストレーター
もう印刷データの定番アプリケーションですが、
残念ながら入稿データの不備もあります。

今回は入稿データ不備要因の1、2位を争ううちの一つ

アウトライン です。
文字のアウトラインにつきましては、ご説明不要と思いますので
入稿の前に確認していただきたいところがございます。

イラストレーターの
書式>フォント検索

ここでドキュメントフォントがあるときは
どこかしらにテキスト情報が残っています。

もしここで書体情報があれば、検索して場所の特定もできます。

また、選択>オブジェクト>すべてのテキストオブジェクトで
選択してアウトライン化である程度はアウトラインできると思います。

検索もしくは選択で見つけられないときは以下の事例をご確認ください。

  • オブジェクトロックがかかっていませんか?
  • レイヤー非表示になっていませんか?
  • オブジェクト≫隠す を使用していませんか?
  • エンベロープなどご使用ではありませんか?

レイヤー非表示や、オブジェクトを隠すなどは実際の印刷に影響はございませんが、
フォント検索に書体情報がございますと、どの部分でご使用かを確認作業となります。
弊社以外の印刷会社様も入稿データはアウトライン推奨かと思います。

データをご入稿の前にフォント検索のチェック! をお願いします。

国民的モンスター、20年ぶりに会いに行きます

いつもスタッフブログをご覧いただきありがとうございます。
本社スタッフの秋場です。


最近よく晴れて、何かこう、海とか山とかれじゃあとか、
外に行きたくなるような日が続きますね。
とてもいい陽気です。熱気がすごいことを除けば。

私は1週間ほど休暇をいただいたので、お墓参りに帰省しようと思います。
(この記事作成時点ではお盆前)

東北の地元に戻る事になるのですが、正直田舎なので東京の環境に慣れてしまうと
娯楽という娯楽があまりにも少なくやる事があまりなかったり・・・
いい機会なので買ったのに全然進めていなかった携帯ゲームで遊ぶのもありかもしれません。


ゲームといえば、最近人気シリーズポケットモンスターの最新作が発表され、
各所で大きな盛り上がりを見せておりました。
URL:https://www.pokemon.co.jp/ex/sword_shield/

私自身ここしばらくゲームから離れていたのですが、
広告のされ方でしょうか、全体的なデザインでしょうか、
すごく気に入ってしまい今めちゃくちゃ興味があります。

最後に遊んだシリーズが1999年発売の金銀だったので、
恐らく20年ぶりのポケモンとなりそうで今から発売が楽しみです。


・・・


この前公式のショップに行ったとき、幼少のころ好きだったポケモンが売っていたので
思わず購入してしまいました。

手のひらサイズでコレクションしやすいぬいぐるみのグッズですが、
それを理由に散財してしまいそうでちょっぴり今後が心配です・・・


世間では立体物を出力できる『3Dプリンター』というものがありますが、
ぬいぐるみも出力できる『ぬいぐるみプリンター』のようなものが出てくれれば
他にも好きなポケモンを現物化できるのですが、調べてもそういった機械はヒットせず・・・

どなたか ぬいぐるみが印刷できるプリンター 開発お待ちしております!!

ホワイトインク用のオブジェクトについて ~濃度「0%」のオブジェクト~

こんにちは、本社スタッフの橋本と申します。


弊社でもクリアファイルやノベルティなどで「白インク」を使用できる商品がございますが、
よく白インク用のオブジェクトを「0%」で作成されているのをよく目にいたします。

濃度が「0%」ということは色がありません。
色が無いということは、白インクも「塗らない」ということです。
モニター上では「白く」なりますが、印刷物では紙色などのペースの色が見える仕上がりになります。

私も親などに頼まれてデータを作ることがあり、その時の手順は次のようにしております。
この手順が皆様の参考になれば幸いです。

  • 初めのレイヤーに仕上がりをイメージしやすいように、ベースの色を配色します。
    (レイヤーオプションの「プリントする」のチェックをはずしています)
  • カラー刷り用のレイヤーを用意して、デザインをしていきます。
  • カラーのデザインが全て終わったら、白インク用のレイヤーを用意して、「白(0%)」でデザインを作ります。
  • 次回変更作業等をしやすい様に一旦保存をして、白インク用のレイヤーにあるオブジェクトを全て選択、単色で色をつけ、フォントをアウトライン化して別名で保存しています。
  • 最後に仕上がりイメージとなりますが、実際には会員のお名前を入れて作りました。



白インクが自在に使えるようになると、PVCカードなどで幅が広がります。
みなさまも挑戦してみてください。

ヒトのアソビかた

いつもバンフースタッフブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
本社スタッフの山田です。

昨今スマホが普及し、ゲームをするにもコンシューマーゲーム機ではなく、
スマホで遊ぶ時代…

時代の流れと逆行して、着々と人口を増やし続けているコンテンツがあります。


すなわち、『ボードゲーム』


ボードゲームは広義的に解釈すると、日本で言う所の人気のあり、世代を超えて
遊ばれている将棋や囲碁、双六などがカテゴライズされるゲームの事を指します。


一見これらのボードゲームは敷居が高く見られがちですが、
最近のボードゲームはより多くの人達に触れてもらえるように、有志で研究を重ね
ルール改定をしたり、道具のデザインや材質に趣向を凝らしたりと日々進化しています。

本記事では星の数ほどあるゲームタイトルの中から、おすすめを紹介させていただきます。


インサイダー・ゲーム


[引用元:https://jellyjellycafe.com/games/insider]


マスター(進行役)庶民、そしてインサイダーといった3つの役割に分かれ、
カードに書いてあるお題シチュエーションクイズ形式で答えを導き出し、
最終的に最初から答えを知っているインサイダーは誰なのか当てる、というゲームです。

シチュエーションクイズ(水平思考クイズ)はFBIの試験でも採用されているクイズです。

特にプレイヤーの人間性が色濃く表れるため、
仲の良い友人と遊ぶのに持ってこいのゲームタイトルです。

謎解き正体隠蔽
ゲーム内容もですが、道具や箱のデザインもどこか奇妙で惹かれます。


ナショナルエコノミーグローリー


[引用元:https://jellyjellycafe.com/games/national_economy_glory]

ナショナルエコノミーシリーズの三作目である、『グローリー』です。
ゲームとしてはシンプルで労働者を配置して、それに応じた利益を得るゲームです。

ですが、『ナショナルエコノミー』では労働者に対して賃金を支払うため、
支払賃金を確保しつつ、資産を増やしていかなければ、破産の道を辿る事になります。

私自身、何回もあらゆる選択肢を試行、模索して最適解を探す事が好きなため、
ワーカープレイスメントであるこのタイトルは、最も好んでいるゲームタイトルです。


以上、これ以上は長くなってしまうので、2つほどご紹介させていただきました。

今やスマホ一つで簡単に何でもできる時代ですが、
あえてカードやコマの実物に触れながら遊ぶ事は必要なのではないかと私は思います。

脳で、目で、指先で。

『原型』ならではの良さ、是非体感してみてください。


以上となります。
ご精読いただき誠にありがとうございました。

『グッズ制作のアイデア事典』にバンフーのサービスを掲載いただきました!

いつもバンフースタッフブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
本社スタッフの永田です。

本日、6/21(金)発売の『グッズ制作のアイデア事典』(スタジオハード (著), 出版社: SBクリエイティブ)に、バンフーのサービスを掲載していただきました!


↑かわいい表紙でワクワクしますね

こちらは、グッズづくりに興味のある人や、クリエイティブな人に向けた
「オリジナルグッズ製作」の実用書です。
グッズの作り方や入稿方法、納期、バリエーション、注意点などを
初心者の方にもわかりやすく紹介されています。

バンフーのサービスは以下の5つを取り上げていただきました!

①フォトプロップス

②超ドデカトランプ

③プリントせんべい

④プリントクッキー

⑤プリントマシュマロ

バンフーのサービスの他にも、
文房具、ファッション、インテリア、キッチン用品など……
個性的なグッズが全162種類も掲載されています。
販促アイテムやオリジナルグッズをつくるためのバイブルとして活用できそうですよね。

ノベルティのアイディアが必要だったり、
何か作りたいという方はぜひ見てみてはいかがでしょうか?


最後まで読んでいただきありがとうございました。

見る未来、見たかった未来

いつもスタッフブログをご覧いただきありがとうございます。
本社スタッフの秋場です。

新元号が発表されてから既に2ヵ月が経ちました。
しかし、これといって大きく変わったような実感がないです・・・
発表前はすごく未来っぽさを感じていたのですが
過ぎてみれば待っていたのはいつもの生活。
子供の事に夢見た『未来』の世界は、いつになったら訪れるのでしょう。
いつかその日が来るまで、身近な未来を楽しんでいこうと思います・・・

 

というわけで、身近な未来を感じるために
秋葉原のアーツ千代田で開かれていた展示に行ってきました。


シド・ミード展https://sydmead.skyfall.me/
※開催期間 4/27 ~ 6/2(延長前は5/19) の展示のため現在は終了しております。

 

この展覧会は かの有名な「シド・ミード」氏が描いてきた膨大な作品の中から
厳選された作品が目の前で楽しめるもので、一部世界初公開となる作品も展示される、
日本では実に34年ぶりとなる貴重な個展です!
※一部写真撮影OKでした

 

・・・意気揚々と説明を書いてみたものの
なかなか伝わりにくい気がするので、担当された作品を記しておきます。

・トロン
・スタートレック
・ブレードランナー
・エイリアン2
etc…

日本だと旧タイプの『タイガー魔法瓶「とら~ず」』のデザインを手掛けていたり、
TVアニメーションのメカニックデザインを行っていたり・・・

今見ても驚く斬新なデザイン、スタイリッシュな世界観に圧倒されます。

 

書きたい感想は山ほどありますが自分にとって

「 大 興 奮 」

という3文字がそのまま当てはまるイベントでありました。