ドブ 【印刷用語集】|ネット印刷通販 バンフーオンラインショップ

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印刷用語集

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ドブ製本加工



面付け、製本加工の都合で、用紙との間に発生する有効印刷面積(化粧裁ち)以外の裁ち落とす余白の部分をドブという。

ドブの幅は、一般的に化粧裁ちするための塗り足し幅と認識されており、その場合は3〜5mm分取るのが基本であるが、多種面付けのような場合は、付け合わせの関係で20〜30mmのドブができてしまうこともある。
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