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つくる側として、使われる場所へ。串カツ田中様での忘年会で感じた店舗ツールの話

いつもバンフーでメニューなどの印刷・発送を担当している串カツ田中様。その中でもバンフーは串カツ田中 有楽町店さんKTリーグスポンサーとなっています。今年の忘年会は、そんなご縁のあるお店で開催させていただきました。
普段は「つくる側」として携わっている店舗に、今回は「利用する側」として訪れてみる。そんな少し特別な忘年会です。

串カツ田中さんのHPにバンフーのロゴが!
他社サイトで自分の会社のロゴを見るって、なんかちょっとフシギな気分です。

今年の忘年会は、いつもお世話になっているあのお店で

記念写真撮りましょうよ! という声を華麗にスルーして店舗に吸い込まれるI課長

席についてさっそく目に入ったのがこちら

いつもご利用ありがとうございます。

バンフーの納品物(メニュー、飲みPass告知POP)が目にはいります。

高まる気持ちをおさえてメニューを開きます。

納品時に確認しているものの、一応問題ないかなと思ってみたり
デスクで見るのと店舗で見るのとでは照明の影響でやっぱり色が違って見えるから…

なんて印刷会社営業ぶった時間は2秒あったか、なかったか…

そんなことより何食べよう。全部おいしそう!このメニューも完璧!
なんとなく全種頼みたくなってしまうのはなぜ…!

はい、間違いありません。全員40オーバーです。

やってきましたとりあえず生の方々

かんぱーい!!

一年間お疲れさまでした!
店舗のみなさまへの感謝も込めつつ、おいしくいただきます。

有楽町店の皆様の帆前掛けにはスポンサー名の「Vanfu」のロゴが!
恐縮です。

自社の印刷物を見ている人・使っている人を間近で感じられる特別な空間。
制作時に想像していた“使われ方”を、実際の現場で体感できる貴重な時間です。
日常のなかで静かに役立っている店内ツールの存在と、それを支えている制作現場に思いをはせながら、おいしい串をいただきます。

つくる側として関わってきたお店を、実際に使う側として体験してみる。
これからも私たちは、「使われる場所」を想像しながら、お客様と一緒により良い店舗づくりを支えていきたいと思います。

素敵な時間を、ありがとうございました。

(当時は水道橋店のスポンサーでした!)

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