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2026.03.19

飲むたび、推しと距離ゼロ。体験を売る新提案「距離ゼロストロー」

アクリルスタンドや缶バッジのような“飾るグッズ”から、日常の中で“体験できるグッズ”へ。――推し活グッズは、いま大きく進化しています。

今回ご紹介するのは、ドリンク体験を一変させる、距離ゼロストロー
ストローにセットするだけで、飲むたびに“推しとの距離がゼロになる”体験を生み出します。

一口飲む、その瞬間がコンテンツになる。ただのタグではありません。コラボカフェやイベント施策で、SNS投稿に自然につながる“体験型ノベルティ”として注目されています。
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  • なぜ、いま“距離”が求められるのか?

ファンが求めているのは「モノ」だけではありません。
推しを感じられる時や、思わず撮影したくなるシーン、SNSに投稿したくなる体験、

つまり、推しとの距離を想像できる瞬間です。

 

「飲む」という日常動作に疑似距離体験を掛け合わせ、自然な撮影・投稿・拡散を生み出す距離ゼロストロー。ファン自身が自発的に宣伝してくれるように設計されています。

 

限定ドリンク特典ランダム仕様と組み合わせれば、コンプリート需要を喚起しながら客単価アップも期待できるでしょう。企画担当者にとっても、“成果を説明しやすい施策”です。

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  • シーンを選ばず広がる“距離ゼロ体験”

《コラボカフェでの展開例》

01|限定ドリンク購入特典

02|ランダム全5種+シークレット1種

03|描き下ろし口元ビジュアルver.

 

飲む → 体験する → 撮る → 拡散する…という導線が生まれ、回転率アップも狙えます。

 

《イベント・ファンミーティングでの活用例》

01|バースデーイベント限定ver.

02|推しカラー別展開

03|会場限定ノベルティ

 

“距離感”がテーマのジャンルと相性抜群。記念品としての保存価値も高く、満足度もアップします!
距離ゼロストローは、体験設計・フォトジェニック・SNS拡散導線・限定商材化が同時に叶うアイテムです。

 

グッズは、「作る」から「仕掛ける」時代へ。

配布して終わりではなく、体験設計そのものが売上と反響を生み出します。バンフーでは、ビジュアル設計から仕様相談、数量設計までトータルでご提案可能です。

 

\次の企画に、『飲むたび、距離ゼロ』を仕掛けませんか?/

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